<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>

<channel>
	<title>MOVIE UNION</title>
	<atom:link href="http://movieunion.org/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://movieunion.org</link>
	<description>へぼクリエーターユニオン (試験サイト)</description>
	<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 01:10:02 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>緊急声明：生活保護申請の様子を撮影したＡ君は無罪だ！</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/333</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/333#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 01:07:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=333</guid>
		<description><![CDATA[
申請用紙をわたさない、威迫によって追い返すなど、福祉事務所による生活保
護申請への違法な拒否行為が繰り返されています。そういったやり取りの中で、
関西在住のＡ君は逮捕・起訴されてしまいました。
http://unionbotiboti.blog26.fc2.com/blog-entry-101.html


Ａ君は自身の生活保護申請の様子をビデオカメラを回して撮影しました。大阪
府警はこれが「職務強要罪」にあたるとして彼を令状逮捕し、彼は起訴されてい
ます。Ａ君が「保護申請の受付」を求めたことはあろうことか「犯罪」とされて
しまったのです。そもそも福祉事務所には、保護を求める人々の申請を受け付け
る義務があります。ですから保護の申請を求めることが「職務強要」にあたらな
いことは明らかです。

生活保護の申請時における不透明な行政システムをビデオカメラにより可視化
することには公共性があります。生存の危機に瀕し、人々が生活保護の申請をし
たにも関わらず、追い返えされ、死を選ぶことしか出来ない状況の予防につなが
るからです。
これまで、そのような社会問題の可視化はジャーナリストやドキュメンタリー
作家の特権的な仕事でした。しかし、メディア・テクノロジーの進歩により、今
や厳しい環境で生きる人々自らがビデオカメラを手に取り、それを実現できるよ
うになりました。
そのような現代において、「A君」の行為に十分な公益性があることは明白です。
同時に私たちは、「A君」が福祉事務所の職員にカメラを向けたという行為そ
れ自体、それが非暴力の表現活動であり、その自由を犯してはならないと考えます。

多くの福祉事務所の職員は、生活に困窮した人々とのコミュニケーションを通
じてさまざまな問題を解決しています。なのに今回、その解決は安易に警察に委
ねられてしまいました。それは、福祉事務所の職員が主体的に問題を解決する能
力を失っていることを意味し、その専門的能力を疑わざるをえません。ひいて
は、行政に対しての社会的信頼にとって大きな損失であると言えるでしょう。
この事件で有罪の判例が出るならば、それはジャーナリズムの死であり、芽吹
こうとしている民衆のためのメディアの死をも意味するでしょう。


ムービーユニオンはＡ君の無罪即時釈放を強く要求します。


ムービーユニオン
2009年１２月２日

〒160-0023　東京都新宿区西新宿4-16-13 MKビル2階
フリーター全般労働組合ムービーユニオン
電話/FAX: 03-3373-0180 03-3373-0180
Mail: union(at)freeter-union.org　※(at)は@に置き換えてください
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/333/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「パリ、 芸術家のストライキ」</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/316</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/316#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 03:26:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=316</guid>
		<description><![CDATA[



以下、NPO法人　記録と表現とメディアのための組織 [remo]からの転送となります。


2003年の暑い夏、アヴィニヨン演劇祭が中止されたことは広く知られています。芸術労働者たちがハリウッド映画の封切り会場とされた公立図書館に集結し、公共放送の音楽番組やニュースに介入、ポンピドゥーセンターやMEDEF（フランス経団連）を占拠して、アヴィニヨンからカンヌに至るまで様々なフェスティバルを中止に追い込んだのでした。この芸術家のストライキは一方で「観客」を失望させたとも報道されましたが、その背後には、登録された労働者に年金や健康保険、失業手当を給付してきたintermittents du spectacle（芸術の非正規労働者＝アンテルミタン）制度の切り下げという深刻な問題があることも忘れられてはなりません。

このたびremoでは、その後も多彩な運動を展開するアンテルミタンと不安定就労者（フリーター）の協同組合CIP-IDFからバティスト・バセット氏招きしてプレゼンテーションを行います。バセット氏は精神病院や刑務所で映像ワークショップを行うアーティストで、今年は広島にて滞在制作されていました。かれらの経験を共有し、グローバルな非物質的労働に共通の問題として考える機会にしたいと思いますので、どうぞご参集ください。

【日時】2009年7月28日(火) 19:00- 21:00
【会場】studio c.u.t102（品川区平塚2-7-4、戸越銀座駅下車 徒歩3分）
【お問い合わせ】tokyo(at)remo.or.jp

主催：NPO法人　記録と表現とメディアのための組織 [remo]
http://www.remo.or.jp/ja/2009/0720-334.html
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/316/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「電通を知る」終了</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/302</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/302#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 03:18:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[



7月25日「電通を知る」ための.MOV会議vol.1が開催されました。会場には映画、演劇、出版、美術など多様な分野のアーティストやクリエイティヴ関係者40名程が参加され、曽我さんの解説のもと電通の仕組みを学びました。また、後半のフリーディスカッションではクリエイティヴ関係者の置かれる現在の厳しい労務（労働）状況を曽我さんと共に共有しました。後日、詳細レポートをサイトに掲載予定となっています。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/302/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「電通を知る」.mov会議 vol.1</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/273</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/273#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 12:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=273</guid>
		<description><![CDATA[


第一部：基調講演：曽我逸郎（元電通広告営業部長、中川村村長）
第二部：フリーディスカッション

いわゆるフリーランス・クリエーターと呼ばれる人たちの中で
電通またはその関連会社と間接的にでも取引した事がある方は
多いと思います。しかし、広告収入に大きく依存する大多数の
メディアにとって世界最大規模（連結決算1.8兆円）の売上高
を誇る電通は圧倒的な存在でありながら、その実態についての
情報・報道は極めて少なく稀に広告に頼らない独立系メディア
のみで伝えられる状況です。

.mov会議では、フリーランス・クリエーターが業務する上で不
可避的に絡んでくる諸問題に焦点をあてていきます。今回は電
通の広告営業部長から転身し長野県中川村の村長となられた曽
我逸郎さんをお招きし、電通を知るためのミニシンポジウムを
開催します。
電通を通してあるひとつのコンテンツが作られていく過程を知
ることで、そこにある労働の現状をみんなで議論し共有してい
きたいと思います。

曽我逸郎さんは、電通勤務後、村長という行政のリーダーとし
て活躍され、フリーターの労働運動やベーシック・インカムと
いった社会保障にも関心を寄せられています。このミニシンポ
ジウムでは電通を知る事を軸足に置きながらも、労働基準法の
枠外で過酷な下請け労務（労働）を続けるフリーランス・クリ
エーターの労働問題や、将来の社会制度までを視野に入れた議
題を起こしていきたいと思います。

どなたでもご参加できます。

日時：2009年7月25日（土） 18時30分〜21時00分
場所：なかのＺＥＲＯ(西館１階 学習室Ａ)／参加無料
http://www.movieunion.org

主催：ムービーユニオン
連絡先：contact(at)movieunion.org





]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/273/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>自由と生存の家／オープニング</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/192</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/192#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 03:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Spiders'TV]]></category>

		<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=192</guid>
		<description><![CDATA[

Description
解雇＝住居を失う時代がやってきった。フリーター全般労働組合はどうすれば仲間の生活を底上げし、安心して暮らせる環境を確保できるかを協議し、住宅確保の取り組みを始めた。そして、この住宅事業は宿泊提供に留まらず、労働・生活相談機能や文化・交流など支え合い機能が盛り込まれている。2009年5月31日、オープン。

Video by イカル
Location 東京・四谷　2009.5.31
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/192/feed</wfw:commentRss>
<enclosure url="http://movieunion.org/wordpress/wp-content/uploads/2009/06/news01.mov" length="51208087" type="video/quick" />
		</item>
		<item>
		<title>フリーランスの働き方（出版研究集会）</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/186</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/186#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 00:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<category><![CDATA[分析]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=186</guid>
		<description><![CDATA[


北＠出版ネッツです。

出版ネッツでは６月２６日（金）、「知ってますか？隣の人の働き方２　下請法を使って権利を守る」と銘打った講演＆シンポジウムを開きます。
出版労連が毎年開いている出版研究集会

今年の概要
http://www.syuppan.net/modules/smartsection/item.php?itemid=101
チラシ（PDF）
http://www.syuppan.net/uploads/smartsection/101_rouren_2009kenkyuu.pdf

の分科会で、昨年の「知ってますか？隣の人の働き方　メディア企業の中のフリーランス」をひきつぐものです。

昨年のイベントでは、企業に通って働きながらフリーランス扱いされているいわゆる常駐フリーの働き方と権利について話し合い、反響を呼びました。
http://www.labornetjp.org/news/2008/0617hokoku/view

今年は、下請け（税法上は多くが個人事業主）の形で働いているフリーランスの働き方について考えます。
講師には、下請中小企業の権利を守るために取り組んでいる公正取引委員会から企業取引課課長補佐の鈴木隆彦さんを招き、講演と質疑応答を行います。
その後、林香里・東大准教授（メディア・ジャーナリズム論)、岩崎貞明・「放送レポート」編集長、フリーランスの青嶋ひろのさん(出版ネッツ)をパネラーに、出版・メディア企業とフリーランスとのもっといい関係（取引の適正化）について議論します。

発注元企業の経営難が下請け、フリーランスにしわ寄せされるなか、出版労連・出版ネッツにはメディアで働くフリーランスからの相談が次々に寄せられています。
今回の講演・シンポは、そうした相談を団体交渉で解決する際、下請法を活用した事例（社名は出せませんが）も紹介しながら、“いい仕事”をして生活できる条件をどう創るかについて、ご一緒に考えたいと思います。
ぜひお越しください。告知、取材、報道も歓迎です。また相談にも随時のっていますので、出版関連の不払いや契約打ち切りでお悩みの方もご連絡ください（シンポの場で相談にのるのは無理なので、相談は別の日になります）。

とき　６月２６日１８時３０分〜
ところ　出版労連会議室
東京都文京区本郷4−37−18　いろは本郷ビル２F　地下鉄「本郷３丁目」歩７分
MAP　http://www.syuppan.net/uploads/img463358ee1c553.gif
料金　１０００円（＊出版研究集会・通し参加券なので、他の企画にも参加するとさらにお得になります）
問い合わせ先　出版労連　tel：03（3816）2911
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/186/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>サイト構築07</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/179</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/179#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 May 2009 14:36:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=179</guid>
		<description><![CDATA[
改行が可能になる
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/179/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>サイト構築06</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/172</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/172#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2009 01:12:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[.mov会議]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=172</guid>
		<description><![CDATA[

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/172/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>サイト構築05</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/162</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/162#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 02:14:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[02]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=162</guid>
		<description><![CDATA[
WordPress Video Solution Frameworkをセットアップしてみる。保留にする。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/162/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>サイト構築04</title>
		<link>http://movieunion.org/archives/156</link>
		<comments>http://movieunion.org/archives/156#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 May 2009 09:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[04]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://movieunion.org/?p=156</guid>
		<description><![CDATA[
htaccessで設定 を変え5Mを超えるファイルのインポートを可能にする。50Mに変更。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://movieunion.org/archives/156/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
